もはや地球の文学には限界が訪れている 0-50
2008年08月20日
- 1 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 22:13:52
- 早く月に行かなくては
- 2 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 22:17:06
- 逝ってらっしゃ〜い♪
- 3 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 22:18:04
- ちと遅くなったでおじゃる♪
- 4 :家出猫:2006/07/16(日) 03:26:58
- アマゾンで本買ってる場合じゃないな
- 5 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 13:29:47
- http://www.coara.or.jp/~dost/1-9.htm
- 6 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 13:36:29
- 地 球 の
男 に
飽 き た と こ ろ よ - 7 :ダイスケ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 14:12:18
- 地球の文学なんか宇宙文学史にとっては、周縁文化の雑事にすぎませんよ。
だってあまりにバラバラだもんwいまだに統一言語も整備されてないし、絶望的でしょ。
アメリカ覇権主義に地球じゅうがやられてますし。我々の太陽系が属する、銀河系の風土はあまり文学するにはよくないんじゃないですか?
だってあまりにショボい作家しか出ないじゃんw
どーでもいいって、たかが人間猿の一生なんてさwwwクダラン - 8 :ダイスケ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 14:20:19
- 人類の脳のsizeに問題があるんだと思いますよ。
だから馬鹿しか出ないんです。馬鹿な西洋人が選ぶ世界最強さっかであるジョイスですら、
あほくさい人間の戯れをいろんな文体で歴史パロって書き下すことしかできてません。
ダメだこりゃwwwアワレ雑魚類
『水槽のグッピー熱帯を知らず』ちなみに宇宙文学の最先端はいま「文明と自然の絡みを多重視点から抽象する」という
いわゆる『神視文学』が主流です。なーにノーベル賞じゅしょうなんつう亜流に囚われてんだってwアホ卑し
- 9 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 14:25:21
- ツマラン
- 10 :ダイスケ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 14:32:00
- ちなみに日本の期待の星屑、
世紀のまらそん根性作家・村上はるきちですら
謂わば「総合小説」とかいうドストのあほくさい人類猿への博愛信仰の次元にとどまってるわけでしょ。
雑魚wま
はるきちがこれからきばって
地球のショボ文学史の本に一文節だけでさらっと語られるくらいの影響を与えられるとすれば、
いわゆる「物語小説」みたいなやりかたによるんでしょうね。いきなりふつうのリアリズムにカエルとか猿とかネズミとか、fantasicなクリエイチュアを出しちゃうとこです。
けどそれだけwアワレ
そもそもある意味、ガルシアまるけす的なマジックリアリズムの系譜に属する
一傍流にすぎません。カズオいしぐろが憧れる意味すらわからんwむしろそんなの、
宇宙文学史のなかでは数十億年まえに某惑星系の知的生命が常識にしていたわけです。
当時の人気作家、P-g 4fs曰く『小説なんて不可能だ』遅っ
地球文学進歩遅www雑魚め - PR
-
- 1カメレオンのための音楽 (ハヤカワepi文庫) Truman Capote
- 2公務員試験ウォーク問過去問Quick Master人文科学 (2) 東京リーガルマインドLEC総合研究所公務員試験部
- 3犬との10の約束 落合 恵子
- 4ダーク・タワー〈3〉荒地〈下〉 (新潮文庫) Stephen King
- 5大尉の娘 (岩波文庫) A.S. Pushkin
- 6嗚咽 (2ちゃんねる新書) 2ちゃんねる新書編集部
- 7デルトラ・クエスト〈7〉いましめの谷 Emily Rodda
- 8ファウンデーションの誕生(下)―銀河帝国興亡史〈7〉 (ハヤカワ文庫SF) Isaac Asimov
- 9パンツマンたんじょうのひみつ (スーパーヒーロー・パンツマン) デイブ ピルキー
- 10HAWAIIAN BREEZE タロットREIKO
- 11 :ダイスケ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 15:35:43
- だからいっつも
いっつもいっつも言ってるじゃんないでんすか。
(鼻にかけたような、なめくさった声色で)愚衆はわたやりさに踊り、しんちゃんに政権委譲してりゃいいわけです。
ばかだなあ、どうせやつらに中身なんてないのに。
あるのはかぎりない名誉欲だけではありませんか。
しりませんけどね。ぼくも、他人だから。
ただ客観するとそうみえますよ。アワレ。文学は常にルールの脱構築によるんです。
伝統芸能じゃないんだから、近代小説の模倣再生産に意味(センス)なんかないってばw - 12 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 16:45:09
- クダラン
- 13 :ダイスケ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 16:52:11
- 百済ん←地球文学の限界
- 14 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 17:00:29
- ツマラン←妻乱 ハルキ文学の限界
- 15 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 17:04:26
- クダラン←苦だ嵐 ハルキ文学の臨界現象
- 16 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 17:06:30
- ダイスケ←ダイスけ? ハルキ文学のぬる過ぎる無頼化
- 17 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 17:09:51
- ダイスケ←大衆化(ダイスケ) ハルキ文学限界現象
- 18 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 17:14:03
- チキュウブンガク←血旧聞が苦 ハルキ文学妄想因脳梗塞
- 19 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 17:39:30
- いいねいいね
あわれあわれ[ぷ日本文学救世主なるか、金原ひとみに頼もうよ。
地球文学を救って!
あわれアワレ
- 20 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 18:06:43
- 中身がないのはこいつだよ。→◆m0yPyqc5MQ
要領を得ないと感じた部分を繰り返し質問してみなよ。
「まともな答え」が返ってくる可能性はゼロだから。「僕がエラいから」「君みたいなバカにはわからない」
「歴史が知っている」とかさ、ビョーニンは黙っとけ。 - PR
- 21 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 18:31:36
- でたでた
やまと式「個性の排除」=村八分
アワレwひととちがうひとはみーんな破棄・排除・撲殺・差別
これじゃ地球文学なんか書けないよ
書いた途端、排除だもんねw
アワレな腰抜け農民どもめそうやって日本の創造力をますます低落させ、
常に「外来文化信仰」を念頭に、ながらくこの島で生き抜くがいい
アワレな黄色猿ども
劣等人類めが - 22 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 18:51:39
- お前に個性なんてあるのかよ?全部下手な物真似じゃん。
- 23 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 18:53:59
- 合の手はヘタ
- 24 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 18:55:02
- ぷくく
やまとじんのlearningはすなわち
マネびですからね……あわれ
孤島の村民
情報不足の伝来依存
受け身の習慣、おんなびたり - 25 :だいすけ ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 19:03:23
- おんなびたり
って
おんな浸りじゃなくておんな化してるよあわれ
ってイミだから
やまと語は不便だな……くく
アワレ - 26 :吾輩は名無しである:2006/07/16(日) 21:05:05
- ( ̄〇 ̄)あー( ̄o ̄)ほー
- 27 :雀 ◆m0yPyqc5MQ :2006/07/16(日) 21:08:02
- (^◇^)ぴーちくぱーちく
すずめちゃん
しんだしんだ
あわれ - 28 :吾輩は名無しである:2006/07/28(金) 08:55:02
- 来ないの
- 29 :吾輩は名無しである:2006/07/29(土) 02:53:03
- アレが?
- 30 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 23:31:52
- しあわせ
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- 1あらすじで読む日本の古典 (楽書ブックス) 小林 保治
- 2パルムの僧院〈下〉 (新潮文庫) Standhal
- 3夜明けのヴァンパイア (ハヤカワ文庫NV) 田村 隆一
- 4影鷹の創痕 (二見シャレード文庫 み 1-1) 立石 涼
- 5ニーベルンゲンの歌〈前編〉 (岩波文庫) 相良 守峯
- 6アルケミスト - The Alchemist 【講談社英語文庫】 パウロ・コエーリョ
- 7聖ペテロ祭殺人事件―修道士カドフェルシリーズ〈4〉 大出 健
- 8バンドマンの恋人になる方法 大槻 ケンヂ
- 9スケルトン・クルー〈3〉ミルクマン (扶桑社ミステリー) スティーヴン キング
- 10誕生日の子どもたち Truman Capote
- 31 :吾輩は名無しである:2006/08/06(日) 02:27:16
- だからこういうスレ立てるなって
- 32 :吾輩は名無しである:2006/08/06(日) 04:19:39
- ((☆´∀)人(∀`★)) ね〜っ☆
- 33 :吾輩は名無しである:2006/08/06(日) 06:08:33
- 割れればふたつ〜♪
- 35 :(o^v^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/08/18(金) 12:00:52
- 新しい太陽系惑星が認定されそうです
小さいのに
- 36 :吾輩は名無しである:2006/08/18(金) 12:14:55
- なんか久々に来たら此処、大介板みたいな感じだな。
- 37 :吾輩は名無しである:2006/08/18(金) 12:15:25
- 平野っていいよなぁ
- 38 :吾輩は名無しである:2006/08/18(金) 14:29:28
- ああ、このスレ自体が文学なんですね。
- 39 :吾輩は名無しである :2006/08/18(金) 18:39:02
- 私は地球の文学が限界に達しているとは思わない。
そう感じるのは、今のメンバーで挑戦するのに限界に達しているだけだ。
新しいメンバーが入ってきたら、その人達の手で限界が超えられるだろう。
もちろん、メンバーによるが。それができない人間なら無理な事。 - 40 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 10:06:47
- この危機を救える救世主は、天才平野先生しかおらんでしょうな。
- 41 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 15:02:49
- ぴらの、どこへ行っても大人気(笑
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-
- 1プライベート (集英社文庫) 佐藤 真由美
- 2子規歌集 (岩波文庫) 土屋 文明
- 3あなただけ見つめて (二見文庫―ザ・ミステリコレクション) (二見文庫―ザ・ミステリコレクション) 宮崎 槙
- 4車のいろは空のいろ 白いぼうし (新装版 車のいろは空のいろ) あまん きみこ
- 5ウッドストック行最終バス (ハヤカワ・ミステリ文庫) 大庭 忠男
- 6シュルツ全小説 (平凡社ライブラリー) Bruno Schulz
- 7まっ黒なおべんとう (新日本にじの文学) 児玉 辰春
- 8クオ・ワディス〈上〉 (岩波文庫) Henryk Sienkiewicz
- 9タラ・ダンカン 若き魔術師たち(上) 山本 知子
- 10色川武大 [ちくま日本文学030] 色川 武大
- 42 :アパッチ浮浪者団:2006/11/27(月) 19:47:19
- 氷点太郎で〜す!
こんな低能なイタはじめて見ました!!!!!!!!!!!!
哲学とはニートを生み出す元凶です、それを考えますと金玉が。筋が・・
ご婦人の方々大変恐縮ですが、これから射精をいたします。かんちょクラッシュ
結合結合結合結合結合結合結合
無機質てつがくクラッシュフラッシュスプラッシュ無機質人間と機械との融合・・・・
カンブリアカンブリア カンブリア カンブリア カンブリア カンブリア
でろはめりょも・・・・子供にアニメ見せるなだびゅば!実用性がすべてめりょも・・・・介助犬だびゅば!でろはめりょも・・・・だびゅば!でろはめりょも・・・・だびゅば!
でろはめりょも・・・・じゅおんだびゅば!
うつくしい世界 - 43 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 20:26:33
- 脱宗教の時代に
有名人なんて不要。印象を信仰するのはもうヤメレ。
- 44 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 20:29:06
- 権力者どもはみんな汚カルト信仰者だし
朝鮮人はその下支えになってるし
こんな狂ったシステムの下で本質から逃避しつづければ
42みたいに狂うのがヲチだ - 45 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 22:36:35
- >>40
平野と同じく、この上なくオメデタイ奴だよオマエはw。 - 46 :吾輩は名無しである:2006/11/27(月) 22:43:04
- 平野なんてのは最低な人間なんだよ。文士としてもカスだ。
- 47 :天地真理:2007/03/13(火) 01:10:18
- >>42
>氷点太郎で〜す!ザコ共が群れ集うクソ板にあって、オマエ、
なかなかイイじゃねぇーか。 - 48 :吾輩は名無しである:2007/03/28(水) 17:40:30
- 文学なんて宇宙から比べれば塵以下のものだ。
宇宙体験は文学に変わる新しい未来の文化になるだろう。 - 49 :吾輩は名無しである:2007/05/05(土) 13:50:26
- 逝ってらっしゃ〜い
- 50 :吾輩は名無しである:2007/05/13(日) 01:50:19
- スレタイでつい開いてしまった
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- 1コスモポリタンズ (ちくま文庫―モーム・コレクション) Somerset Maugham
- 2神々の国の首都 (講談社学術文庫―小泉八雲名作選集) 平川 祐弘
- 3吉野弘詩集 (ハルキ文庫) 吉野 弘
- 4王書―古代ペルシャの神話・伝説 (岩波文庫) 岡田 恵美子
- 5高慢と偏見〈上〉 (岩波文庫) Jane Austen
- 6闇の展覧会 霧 (ハヤカワ文庫NV) カービー マッコーリー
- 7パブロを殺せ―史上最悪の麻薬王VSコロンビア、アメリカ特殊部隊 Mark Bowden
- 8ポルトガルの海―フェルナンド・ペソア詩選 (ポルトガル文学叢書 (2)) Fernando Pessoa
- 9ギリシア悲劇 (1) (ちくま文庫) 高津 春繁
- 10半身 (創元推理文庫) Sarah Waters
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カテゴリ: 文学
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